• 垣淵浩子

うれしいお便りをいただきました♪


6月の梅漬け講習会に参加された方からいただきました。

素敵な絵はがきです。

文面には、「探し求めていた梅干しにやっと出会いました。亡き義母の味です。主人、大喜びです・・・・・・」という内容でした。

マルシェで出会う方にも、おばあちゃんの味だね~とかさまざまな感想を話てくださっています。

とてもうれしいです!

この絵はがきの文面の横に、万願寺とうがらしの食べ方が記されていました。

✿「とうがらし」の名が付きながら、パプリカのように甘い、万願寺とうがらし。フライパンや網でサッと炒め、醤油をジューっと垂らし、最後に花がつおをフワリと乗せる。京都の食卓では、定番のおかずです。✿

一度お試しあれ~

ここからは、かきぶち農園の情報

『梅干しのたね醤油の作り方』

✿梅干しの種(実をほぐしたときに残った種)を小瓶に入れ、そこに好みの醤油を種が浸かるまで注ぎ、1~2日置くと、梅味の醤油ができます。味が付いたら種は取り出してください。かけ醤油にしてお使いください。✿

#梅干し

#梅の漬け方

#昔ながらの梅干し

#梅の種の使い方

#万願寺とうがらし

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